ブラック企業でもう無理だと思ってバックレて退職するつもりならちょっと待って。

ブラック企業からの抜け出し方

ブラック企業でもう無理だと思ってバックレて退職するつもりならちょっと待って。

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あなたはブラック企業で定年まで働きますか?
ブラック企業とは、たとえば以下のようなブラック労働を無理矢理させる会社のことです。

  • 休日出勤しても手当無し
  • 長時間のサービス残業
  • パワハラ横行
  • セクハラ横行
  • やりすぎなノルマ
  • 有給休暇も全く取れない(今は法律で取得義務もあるのに・・・)
  • 自腹の経費多過ぎ
  • きつい仕事なのに低賃金

このような最低最悪の会社に数十年もいたら、精神崩壊してしまいますよね。定年まで勤めるまでに体壊しそうですし・・・。
それならばいっそのこと・・・バックレてしまいましょう!
バックレる・・・つまりは全て放り投げて辞めてしまうことですね。
バックレて退職するにはリスクもありますので、この記事では上手いバックレ方を伝授していきます。

    〜目次〜
    ・バックレ退職のリスク
    ・バックレ退職その他のリスク
    ・バックレ退職その他のリスク、バックレたあとの最後の給料
    ・バックレ退職にリスク、損害賠償される可能性ある?
    ・バックレのリスクを抑える方法
    ・退職届を受け取ってもらえない場合はどうするか?
    ・いきなりバックれるよりも退職代行サービスを使って退職したほうが100倍良い
    ・退職代行の注意点
    ・退職日の注意、2週間以上後
    ・退職日までにやること
    ・返却するものと、返却されるもの
    ・サービス残業や無賃の休日出勤はどうなるのか?
    ・転職エージェントになるべく早く登録しておこう
    ・バックレ退職して本当にいいのか?
    ・なぜブラック企業は無くならないのか?
    ・まとめ

バックレ退職のリスク

リスト
「バックレる」いきなり居なくなるということは安全確認されますよね。
つまり、

  • 会社の人が家に来る
  • 身元保証人、緊急連絡先に連絡がいく(家族、親族)
  • 警察に届出される

ブラック企業といえども従業員といきなり連絡が取れなくなると放っておくことができません。
アナタがバックレるとアナタの行方を探したり、安否確認のために探されたり、多方面に連絡されたりします。
私は会社で労務管理を担当しているのですが、従業員と1週間連絡が取れないと上記のような行動を開始します。
会社としては退職なのか、継続なのかも確認しなければいけませんから、仕方がないんですね。

バックレ退職その他のリスク

ブラック企業
アナタの経歴に傷がつく。
なんの連絡もせずにいきなりバックれた場合、就業規則で定めた内容により懲戒解雇になったりします。
この場合よくあるのは2週間以上(14日以上)の無断欠勤のため、懲戒解雇になるリスクです。
懲戒解雇になると離職票に記載されてしまいます。
転職先の面接で懲戒解雇になった理由をキチンと説明して採用されれば良いのでしょうが、
懲戒解雇になったことなんて話しづらいし、面接官も採用しずらいですよね。
しかし離職票なので面接官が面接時に見る事はなさそうですが、
入社して入社書類で提出した離職票に懲戒解雇と書かれているとどうでしょう。
面接時に言っていないと経歴詐称と言われても反論できません。
ここが最大のリスクですね。

バックレ退職その他のリスク、バックレたあとの最後の給料

給料
未払いの給料や退職金はキチンともらえるのか?
給料を未払いにすると企業側が罰せられますので最後の給料が振り込まれないなんてことは、まずないと思います。
もらえなさそうなのは、退職金と年次有給休暇の残りですね。
就業規則の退職金規定などで、懲戒解雇の場合は不支給などの規定がされていたら、不支給も可能になってしまいます。
退職時の有給休暇も、本人からの取得申請がなければ企業側は残日数を付与する義務はありません。
退職金は継続年数により加算されていくのが一般的ですし、ブラック企業なら年休もあまり取れずに溜まっているでしょうから、
数十万になることあるんじゃないでしょうか?
仕事が嫌で嫌で仕方なくバックレ退職はいいのですが、
数十万も貰えないのはもったいないですね。
生活費の数ヶ月分になったりするので、できれば確実にもらって退職したほうが良いと思いますよ。

バックレ退職にリスク、損害賠償される可能性ある?

バックれ退職は損害賠償請求される可能性あります。
ただし、アナタに故意の過失(会社に対してわざと損害を負わせた)でもないかぎり、払う必要はない場合が多いですが、
万が一にも、会社が損害賠償請求してきたら、弁護士に相談しましょう。
住んでいる県の弁護士会などに無料相談窓口があったりします。
「住んでいる地域名+弁護士相談+損害賠償」などで検索してみましょう。

どのような理由で損害されるかはそれぞれですが、以下のような理由が考えられます。

  • 業務引き継ぎが出来ない
  • 取引先との連絡や交渉が途中で止まってしまって、業績に影響が出た
  • 会社の機密情報や業務情報を持ったままになっている
  • アナタだけが行なっていた仕事があり、社内業務が一時止まった

などなど、いきなり辞められたので業務に支障が出たような内容が多いですね。

故意の過失ではない限りは大丈夫そうですが、訴訟とかになるとめんどくさすぎますので、
バックレ退職のリスク要因としては大きいですね。

バックレのリスクを抑える方法

退職届を提出する。確実に。
やはりバックレ退職はリスクが多々あるので、退職届を提出してちゃんと退職する方法をオススメします。
会社が嫌で嫌でしょうがいない・・・今すぐ、明日にでも、今日限りで辞めたいと考えているんでしょうが、
きちんと退職届を書いて、提出して、できる限りの引き継ぎをして、私物を片付けて退職するフツーの一派的な方法が良いです。
いや、それでも我慢できないというアナタ、たしかにいると思います。
ブラック企業で苦しめられて苦しめられて、ガマンしてガマンしてここまでやってきたけど、もう限界。
もうバックレるしか方法がない・・・・。
ちょっと待って下さい。ちょっと頭を使ってアナタが損しない方法を考えましょう。
バックれ退職で、懲戒解雇扱いになり、退職金や残年休で数十万も損したあげく、損害賠償で訴えられたら、
アナタだけが大損することになりませんか?
ブラック企業に苦しめられたあげくに、バックレ退職後も苦しめられてもいいんですか?
それはアナタが可哀想すぎませんか?
もう今日限り限界というアナタにいくつかの方法を、アドバイスしますね。

体調不良で休む

体調不良を申し出て休みましょう。
できればメールで連絡したのちに電話もしておくと良いですね。休んでいる間に次の作戦を考えて、実行しましょう。
会社の依頼で自宅でも仕事せよということなら、なるべく応じても良いでしょう。

残った年次有給休暇を先に申請して使いましょう

もし年次有給休暇の残数があれば、全部申請して数日から数週間休みを無理矢理取ってもよいでしょうね。
年休は基本的に、労働者の申し出通りに取得させるべきとなっています。
(事業に多大な影響がでる時は会社が拒否できる法律もあるが・・・そのような場合は会社が事前に指定したりする。)
とにかくバックレ退職ではなく正当な休みをまずは取ってほしいのですね。
やっぱりいきなりの行方不明、バックレ退職をしちゃうとアナタに損なことばかりが発生します。
なので、退職届を提出して退職するという正当な方法をオススメします。

退職届を受け取ってもらえない場合はどうするか?

エージェント
内容証明郵便で送るか、退職代行サービスを使おう!
内容証明郵便とは、文字通り内容を郵便局が証明してくれる郵便物のことです。
カンタンにいうと同じ文書を3部作りまして、
一つは会社に送付、一つは郵便局が保管、一つは自分で保管するという郵便局のサービスです。
行数とか文字数とか決まりがあるので詳しくは郵便局に問い合わせください。
「内容証明郵便とかめんどくさい・・・。」
というアナタは退職代行サービスを利用するのが良いでしょう。

退職代行サービスに関して興味がある人は読み進めてください。
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いきなりバックれるよりも退職代行サービスを使って退職したほうが100倍良い

退職代行サービスとは文字通り、退職にかかわる手続きや連絡に関する助言と、代行連絡をしてくれるサービスです。
ブラック企業のパワハラ上司が退職届を受け取ってくれない人や、そもそも退職を言い出せないという人にはもってこいのサービスですよね!
そのまま退職してバックレてもいいですし、引き継ぎを求められたらやればいいんですが、
引き継ぎなんてメールでやりとりできますから、会社に出社せずに退職することも可能なんですね。
退職代行っていうと初めて聞くという人も多いかもしれませんが、使っている人はけっこう多いみたいなので、
ぜひ活用してもらいたいです。
だいたいの流れは以下の通りです

  • まず退職代行サービスの会社に連絡。
  • 退職代行サービス申し込むと、退職届の書き方などを教えてもらえる。
  • 単純ですが、FAXなどで退職届を送付。
  • 退職届がFAXで届くと退職代行サービスの会社から、アナタの会社に電話連絡が入る。
  • それ以降の連絡は退職代行会社が代行してくれる

どうですか?退職代行サービス使うと、めちゃくちゃ楽じゃないでしょうか。
とにもかくにも、ブラック企業のうざいパワハラ上司たちと退職するのしないので、話し合いも必要ないし、退職届を受け取らなかったり、突き返されたり、破られたり、話を聞いてもらえなかったり、そんな悩みが全て解決します。
退職代行会社が法的に問題の無い方法を助言してくれるので、アナタが損害を受けることもないです。

退職代行サービスの料金は?

退職代行サービスの料金は2〜3万円くらいが相場のようです。
料金
これを高いと思うかやすいと思うかは人それぞれですが、
ブラック企業のうざいパワハラ上司と話し合わなくていいなら、安いなと思います。
一般的な会社員の日給にすると2日分くらいですかね。
ブラック企業で苦しんで辞めれずにいるよりは、3万円払ってサクッと辞めれるんであれば、3万円は安いですね。
心を病んでいるのに、退職を伸ばして伸ばしてストレスをため続けていると精神が崩壊するかもしれません。
一度、心を壊してしまうと復帰するまでに相当な時間がかかるので、
退職代行サービスを利用してサクッと退職したほうが良いと思います。
ちなみに私の会社の従業員は、軽めの適応障害と診断されたんですが、
心の状態が元に近いところまで回復するのに3ヶ月〜6ヶ月が平均と言われていました。

私も病院に同行したので、これは本当の話です。
その方は退職せずに復帰したのですが、4ヶ月くらいたってもようやく時短勤務をしている程度です。
心の病は回復にものすごく時間がかかることが分かりますよね。
ブラック企業でツライなら退職代行サービスを使ってサクッとバックレちゃいましょう。

退職代行の注意点

退職代行サービスでバックレ退職する時の注意ですが、
退職届を送付した後に退職日まで働くのか? 働かないのか?
という問題が出てきます。

法的な退職の成立としては2週間以上(14日以上前)の退職申し出で退職成立ですが、
じゃ2週間は出社するのか、しないのか?
出社しなければ欠勤もしくは、年休の残日数を取得するか。
出社するなら引き継ぎをするか。という選択が出てきます。
ブラック企業を辞めれるならあと2週間は頑張るか、という人は出社しても良いでしょうし、
ブラック企業のパワハラ上司の顔も見たく無いと言う人は、出社しない選択肢もアリです。

そしてアナタが正社員ではない場合も注意が必要です。
1年契約などの契約社員の場合は、契約不履行で揉めやすいので、退職時期については退職代行会社とよく相談しましょう。
ブラック企業の違法労働が原因で辞めるなら揉めることもないでしょうけど、期間契約社員の人は注意しておいてください。

退職日の注意、2週間以上後

退職日までに2週間以上は空けましょう。
なぜかというと法律で決まっているからです。退職を申し出て14日経過すると退職が成立すると民法で規定されています。
バックレ退職とはいっても今日や明日から急にいなくなると、大問題だし探されるし、懲戒解雇あつかいされるかもしれないし、
アナタに損なことがたくさん起こります。
せめて14日以上の間隔を空けて、アナタに不備がないようにバックレ退職しましょう。
退職まで1ヶ月や1ヶ月半くらい会社に出社して、仕事する気力と体力が残っているなら、引き継ぎをしっかりやりましょう。
引き継ぎを絶対にしなければけない法律はないですが、やらないよりはやったほうが良い。
「引き継ぎする気力は残っていない・・・」
というアナタは退職の申し出を退職代行会社に代行してもらったら、年次有給休暇を使うか、体調不良を理由に欠勤するか。

どちらかにしましょう。
会社からしつこく引き継ぎするように連絡があったら、メールで引き継ぎしてもよいですね。
メールでやり取りすれば引き継ぎはちゃんとできるし、ブラック企業のパワハラ上司と顔合わせなくていいですから、気が楽ですよね。
私の体験談ですが、退職願を出すと引き止められますし、
「〜何月までいてくれ」とか、「代わりの人が見つかるまで入れくれないと困る、今すぐ退職なんて無理だ!」
とか会社に都合の良いことばかり言ってきます。

会社からしつこく言われてなかなかバックレ退職できない人が多いようですが、
よく考えてみてください。
仕事を辞めるか続けるかなんてのは、アナタが自分で決めることじゃないですか?
会社にアレコレ言われて縛られるもんじゃないですよね?
また会社にアナタを縛り付ける権利もないわけですよ。
アナタが退職したい時には、申し出から2週間以上の経過で退職成立。
これを覚えておいてください。

退職日までにやること

ブラック企業で苦しんでいるアナタにオススメするのは、
アナタがやるべきことはしっかりやってから、スパッとバックレ退職することです。
なので以下のことをできるならしておきましょう。

  • ①引き継ぎ
  • ②私物の片付け
  • ③返却物の確認
  • ④社内と社外への挨拶

①引き継ぎとは業務のやり方や、取引先の担当者などを後任に教えておくことです。
②私物を置きっぱなしにしてバックレ退職すると会社も困ってしまうので、
 私物は全て持ち帰りましょう。
③会社のIDカードとか、就業規則、退職日が過ぎてから健康保険証などの返却を忘れないようにしましょう。
④挨拶はできればやっておいたほうが良いです。

  • 何月何日で退職することになった
  • 今までお世話になりました
  • 後任は〜さんが引き継ぎます

というカンタンな内容でかまいません。
メールでも良いですし、会った時に言うこともできます。
バックレ退職と言っても、できる限りアナタに損なことがないようにしたいし、
いつどこで誰と仕事するか分かりませんから、挨拶はできるならやっておきましょう。

返却するものと、退職時もらうもの

    【返却する物】

  • IDカード
  • 健康保険証
  • 就業規則(入社時にもらった場合だけ)
  • 備品類
  • その他会社の物を預かっている場合
    【退職時もらう、返却してもらう物】

  • 年金手帳
  • 雇用保険被保険者証
  • 離職票
  • 退職証明書(必要なら)

以上のような物は一般的ですが、自分が忘れていることもあるので、
会社の総務部などの人に確認しましょう。
退職したあとに気づいて返却するのは面倒くさいですからね。

サービス残業や無賃の休日出勤はどうなるのか?

タイムカードや出勤簿の写しを全て保管して、退職時に会社に未払いの残業代などを請求しましょう。
この際、給料明細があると良いので給料明細は捨てずに取っておいてください。
もし会社から相手にされなかったら、「労働基準監督署に相談します」と言って、本当に相談してみましょう。
ブラック企業は未払いの残業代なんて払いたくないでしょうけど、労働基準監督署に相談されるのも困るので、
未払いの残業代や休日出勤手当を払ってくれる可能性があります。
もし払ってくれなかったら労働基準監督署に相談して、法的手段に訴えてもいいと思います。
ブラック企業の未払い残業代って何百万円になる可能性もありますから、
泣き寝入りせずに訴えたほうがよいと思いますね。

私の体験談としては、ブラック企業を辞めることだけしか考えていなかったので、
多大なサービス残業、未払いの休日出勤手当を請求しようという知恵がありませんでした。
大切なアナタの時間を無料で使い倒していたブラック企業。
なんとかして取り返してほしいんです。

転職エージェントになるべく早く登録しておこう

転職エージェント
退職代行サービスを利用して、バックレ退職作戦を進めながら転職エージェントにも登録してきましょう。
ブラック企業からめでたく抜け出せたとしても、仕事を早めに始めないとお金はすぐに無くなります。
転職エージェントはアナタにピッタリな転職先を、無料で探して紹介してくれるサービスです。
アナタが寝ていても、遊んでいても、休んでいても、仕事を探しだしてくれます。
無料で利用できるので登録だけでもしておいて損はありません。
私の体験談としては、転職エージェントから送られてきたスカウトメールに返信してから、
2ヶ月半後には転職先に入社していました。
けっこうトントン拍子で進むので、まずは転職エージェントの無料登録はしておきましょう。

バックレ退職して本当にいいのか?

バックレて大丈夫です。ただし、
バックレ退職といっても、きちんとやることをやって、アナタに不利のないようなやり方を進めましょう。

今日明日にいきなり行方不明になるようなバックれ退職はオススメしません。
私がオススメするバックレ退職の流れを復習してみましょう。

  • 退職代行会社に申し込む
  • 2週間以上後に退職日を設定する
  • 退職届を会社に送付してもらう
  • 引き継ぎ出社するか、年休消化するか、欠勤するか選ぶ
  • 退職時の処理を進める(返却物など)
  • 転職エージェントに登録する
  • めでたく退職

どうでしょうか?バックレ退職といってもいきなり居なくなるのではなく、
あくまでも自分で決めた退職日でスパッと退職することをオススメします。
ブラック企業のパワハラ上司のしつこい引き止めを全く気にせずに退職代行サービスを利用してスパッ!と退職しましょう!

なぜブラック企業は無くならないのか?

ブラック企業は従業員を人間と考えていません。使い捨ての仕事ロボット的に考えています。
会社の利益のために従業員を休み無しで、使い倒して使い倒して、本当に倒れてもなにも考えません。
ブラック労働のヤバいところは精神を病むところです。
精神を病むとブラック企業を訴えたり、サービス残業代を請求したり、転職したりする気力が低下していきます。
結果的にブラック企業はさらに従業員を使い倒して、従業員をクラッシュさせていきます。
従業員の心を壊して反撃する力を削ぐので、結局ブラック企業は生き続けることが多いのですね。
ですから大事なことは、
ブラック企業だと気づいたら、1日でも早くそこから抜け出すことです。
私は10年間もブラック企業にダラダラと在籍しまったので、この記事を読んでくれたアナタは今すぐ行動してください。

まとめ

めでたく退職
バックレ退職を考えているアナタ。ここまで読んで頂きありがとうございます。
ブラック企業をバックレ退職するにしても、アナタが不利にならないように気をつけてください。
ブラック企業からめでたくバックレ退職したあとに、ブラック企業を揉めることになったら、めんどくさいですからね。
ではアナタがブラック企業から抜けて、アナタにピッタリな転職先を見つけれることを、心からお祈りしてここらへんで筆をおきます。
幸運を祈ります。
ではまた!

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